いつもMETALBOXをご利用いただきありがとうございます。
METALBOX心斎橋店 年末年始営業のお知らせです。
~12/28(日) 11:00-20:00(通常営業)
12/29(月) 11:00-19:00
12/30(火) 休業
12/31(水) 休業
1/1(木) 休業
1/2(金) 休業
1/3(土) 12:00-17:00
1/4(日)~ 11:00-20:00(通常営業)
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
いつもメタルボックスをご利用いただきありがとうございます。
心斎橋店舗案内ページ更新いたしました。
おもちゃ・フィギュア・プラモデル・カードゲーム・アニメグッズ・ガチャガチャなど
取り揃えております。
※当サイトの商品とは別の販売となりますので
店舗販売価格は異なります。あらかじめご了承下さい。
皆様のご来店をお待ちしております。
【営業時間】
[平日・土日祝]am11:00~pm8:00
※ 年末・年始など休業となる場合がございます。
〒542-0081
大阪市中央区南船場3丁目6番18号 心斎橋筋3NSDビル1階
METALBOX心斎橋店舗案内ページはこちら
本日は『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』(ジークアクス)よりFigure-rise Standard ニャアンのレビューです。
■概要
発売日:2025年07月26日 (土)
価格:4,180 円(税10%込)
■パッケージ

マチュに比べてかなりシンプルなパッケージ。
運び屋のときに着るブレザーの紺色と、瞳のイエローのラインが入っています。
■外観

組み立て時間はだいたい90分くらいでした。
今回は付属のシールはすべて貼って仕上げています。

設定通り、マチュに比べて高身長で細身のスタイル。関節が目立ちすぎなくて、雰囲気がとても良いです。

顔はタンポ印刷済みのパーツを使用しています。
ニャアンのムスッとした表情がよく表れています。

マチュ同様、髪のハイライトは別パーツで再現。
表情や付属品で遊ぶと何度も前髪を外す必要があるので、細い前髪を折らないように注意が必要です。パーツオープナーがあるとかなりスムーズ。

ブレザーの黒ラインやタイは別パーツで再現。校章や白ボタン、ポケットのフチなどはシールで再現されています。

特徴的なスカートのダイヤ柄も別パーツ。

ブレザーの袖のボタンは別パーツで再現。ボタンを留めていないブラウスも細かく再現されています。
個人的によかったのはハイカットスニーカー。

シューレース、先ゴム、ソールが別パーツになっていて、2色成型にも関わらず再現度が高いです。
■付属パーツ

イヤホン、サングラス、交換用手首(汎用持ち手、平手、スマホ保持用右手)、ポニーテール後頭部、スマホ、交換用顔基部、水転写デカール用表情パーツ3種類、可動重視スカート、コンチ、リュック、差し替え胴体、、、と充実のパーツ群。
さっそく、差し替えていきます。

サングラス。劇中では浮いて見えましたが、プラモデルでもいい感じに浮いています。クリアーブラウン成型で、すこし透けているので、下にずらして瞳を露出させることもできます。

イヤホンは首の後ろを通して耳にかけるタイプ。
やわらかめのプラで成形されているので、破損しづらいのが嬉しいです。

ポニテとコンチ。ポニテは餃子づくりの時が印象深いですが、ブレザーでも似合います。ニャアンのお守りみたいな存在になるコンチは1パーツ成型でシールを貼って再現。マチュ付属のハロに比べるとやや簡素なつくりに。
「デリイーツ!」のリュックとスマホ。

1話でマチュからインストーラーデバイスを奪還するシーンが再現できます。

リュックは3パーツ構成になっていて、付け外しがかなり面倒です。ここもパーツオープナーがあるとストレスなく脱着ができました。
■表情パーツ、デフォルトでもいい?デカールのほうがいい?

→個人的結論、デカール貼れるひとはぜひ貼りましょう。
なぜなら、、、タンポ印刷パーツは他のニャアンの皮膚の色と異なるからです。。。

ぱっと見は気にならなかったのですが、差し替えパーツで遊んだりしてるとどんどん意識していまい、「顔の基部にお面をつけてる」気分になってきます。
タンポ印刷パーツは中国製だからか、成形色をほかの色味と合わせることができなかったのが、ちょっともったいない感じがしました。

それでもニャアンは可愛いんで、別にいいっちゃいいんですが。取扱説明書にもデカールの貼り方をレクチャーしてくれているので、お好みの表情で仕上げると愛着が湧くかと思います。
■可動範囲

首をかしげるのは写真くらいまでで、ニュアンスを付ける程度。
前後では60度くらい可動します。

首パーツの端が鉄アレイ上に2重関節になっています。
側面からはパーツの合わせ目がやや露出しやすい見た目。

ニャアンの特徴的なロングヘアは大きく可動します。手に持って動かしていると意外と可動部が気にならない見た目です。

腕は付け根が若干の引き出しギミックのあるボールジョイント。上腕にロール軸があります。ヒジは1軸関節でだいたい100度くらい曲がります。

腰の可動はブレザーが窮屈ながらも30~45度くらいは回転可能。
ただ動かしすぎるとブレザーが前後にたわむので要注意。

スカートは前後分割でプリーツ1個ぶんくらいの可動範囲が拡がります。
歩くポーズをとらせるときに意外と効果を発揮します。
スカートは差し替えで可動重視のものも付属。

アキレス腱を伸ばすくらいまでは脚の自由度は上がります。こちらのスカートのダイヤ柄はシールで再現。ちょっとツヤが目立ち気味です。
足首は前後で90度ほど可動します。

スカート内の可動に対して足首の自由度は高いので、接地性はじゅうぶんです。
スカートが原因でアニメのような可動はちょっと難しい。
じゃあ外せばよく動くのか、、、?と考えるわけですが、

意外とピッチリ下着とフトモモがハマっていて、股関節に引き出し関節もなく、スカートなしでも可動はややしんどそうです。その代わり、立ち姿のスタイルは抜群に良いです。
餃子をつくってもらうために、あぐらをかかせるとかなり無理が、、、

少なくともスカートが布製でないと劇中の再現は結構難しそう。。。
最後の差し替えパーツはブレザーを脱いだ状態です。

これはシンプルに良い感じです。
パールや艶消しスプレーを吹くと質感が豪華になりそう。
■比較
同シリーズのマチュを並べてみます。

身長差や肌の色の違いが劇中通りになっていて、単体よりも世界観が拡がる感じがします。マチュの肌が思ったよりも白いですね。
■劇中再現
可動範囲はやや狭いですが、何とか頑張って劇中再現を試みます。

神社でマチュが足元を滑らせて、ニャアンに抱きついてしまうシーン。
・・・完全再現!と言えない感じがもどかしくて面白いです。
軍警に追われて改札を飛び越えるシーン。

さすがにこれは無理めな感じです。ワケワカです。
あとはS.H.Figuartsに任せましょう。
OPの走ってるシーンも可動範囲の拡がったスカートで頑張りますが、、、

あの独特な走り方はなかなか再現できず。。。
アクティブなシーンはもちろん、橋の欄干にもたれるような日常シーンの再現も難しいニャアン。
しかし、反比例するかのように立ち姿が映えるので。。。

水の呼吸の剣士の刀を持たせてもよく似合います。
動的ポーズよりも静的ポーズが圧倒的に映えます。そこがFigure-rise Standard ニャアンの一番の良さだと思います。
一時的に搭乗したジークアクスと一緒に。

ひと通り遊んでみて感じたのは、「劇中再現よりも立ち姿」「スタイルの良さこそニャアンの魅力」ってことでしょうか。マチュやジークアクス、あるいはGFreDと一緒に軽くポーズを付けて並べて飾っておくのが一番キレイに見える気がします。
Figure-rise Standard ニャアンは全国の家電量販店などで発売中です。
本日のレビュー商品は
「チョコサプ 機動戦士ガンダム」です。

「チョコサプ」のシリーズ名は造語で
「チョコ」と「サプライズ」の組み合わせ。
いわゆるバンダイ版チョコエ〇グのことですね。
■概要
発売日:2025年7月14日 発売
価格:350円(税込:385円)
MABS製フィギュア1個入り
全19種類(うちシークレット1種類)
■外観
10個入りBOXはシュリンク包装されています。

チョコサプ機動戦士ガンダムのBOX外観。
スーパーなどで商品を探すときのご参考に。

天面にはシャア専用ズゴック。
チョコサプのコンセプトを体現しています。

チョコサプのパッケージ側面。
ラインナップは全19種なので、
10個入り1BOXではコンプリートは不可(涙)

左から単品の箱、チョコを包む銀紙、チョコ。

チョコを割った状態。
ハロをイメージしたカプセルが入っています。

10個開封したら200gのチョコが発生します。
開封はエアコンの効いた部屋がおすすめです。
日本の夏ではこのチョコは溶けてしまいます。

カプセルを開封。
サーフェーサーをイメージしたカラーのパーツが
半組み立て済みで封入されています。
■各機紹介
ガンダム(ハイパー・ハンマー装備)

第26話「復活のシャア」でのゴッグとの
戦闘シーンをイメージに立体化。
ハイパー・ハンマーには支柱が付属。

ガンダムの背面。
ガンダム(ビーム・サーベル装備)と
一部パーツ共用していますが、
装備を中心に新規パーツが使用されています。
ガンタンク

ガンタンクはアニメのOPのイメージで立体化。
肩部キャノン砲と腕部ミサイル砲が。
我が家のV作戦

ガンキャノンが当たらなかったので、
我が家の連邦軍はガンダム+ガンタンク2機の編成です。
ドム

劇場版「機動戦士ガンダムII 哀・戦士編」の
劇場ポスターよりガイアのドム。
それっぽくポスター再現!

ビームサーベル装備だったら
劇場版 機動戦士ガンダムⅡ哀・戦士編 の
ポスターの2機が再現できます。
ゴッグ

ゴッグは第26話「復活のシャア」のイメージで立体化。
ハンマーを受け止めていない単品では違和感が。

ゴッグの背面はシンプル。
背部バーニアが埋まっているので、
開口してあげたいところ。

ゴッグの両腕は上下に可動。
ガンダムのハンマーを挟むことができます。
あのシーンを再現!

ガンダム(ハイパー・ハンマー装備)とゴッグを
組み合わせれば、ベルファストでの戦闘を再現可能!
ゾック

ゾックは第29話「ジャブローに散る!」の
ジャブロー上陸のイメージで立体化。

ゾックは両腕が回転可能。
クローを構えることができます。
前後の違いはモノアイの有無で判断します。
シャア専用ゲルググ

シャア専用ゲルググは第37話「テキサスの攻防」のイメージで立体化。

シャア専用ゲルググの側面。
ビームライフルに指を2本かけている!最高!
ギャン

ギャンは第37話「テキサスの攻防」
ガンダムとの戦闘シーンのイメージで立体化。
フェンシングのようなビームサーベルの持ち方が特徴的。

ギャンの側面。前腕が細く、手首が大きい
アニメのイメージそのままでの立体化されています。
ジオング

第42話「宇宙要塞ア・バオア・クー」で
ガンダムに攻撃するイメージで立体化。

右腕部の有線式メガ粒子砲は回転、着脱が可能。

スカート内のバーニア7基が精密に再現。
ディテールも入っていて、見栄えじゅうぶん。

ジオングの右前腕は分離可能。
写真ではガンダムの支柱を流用。
オールレンジ攻撃をそれらしく再現。
■サイズ比較

タミヤアクリル塗料とだいたい同じ高さです。
バンダイの食玩シリーズとも比較

左からマイクロウォーズ、コンバージ、
チョコサプ、bitlot(ビットロット)。
食玩の中ではかなり小さめの印象。
■小ネタ
組み立てたり、写真を撮るうちに
遊びの幅が見えてきた気がします。

ガンタンクのキャノン砲の接続軸を
浅く斜めに刺すことで、
射角を変えることが可能になります。

シャア専用ゲルググの頭部は回転可能。
左を向くことで、「テキサスの攻防」のシーンを再現。

ギャンの右腕の前腕は逆向きに接続可能。
「テキサスの攻防」のシャアを制止するシーンを再現。

シャア専用ゲルググとギャンを組み合わせて
第37話「テキサスの攻防」でのシャアとマ・クベの
「シャア、引けーい」が再現可能!

ジオングの頭部は分離可能。
ガンダムの台座を使用すれば、
独立してディスプレイ可能です。

BOX購入で当たったラインナップ。
ガンタンクとドムがダブったので、
2BOX開封してもコンプリートは絶望的。
ただ、劇中登場順に並べるとバランス良好。
序盤登場MSx3(連邦3機)
中盤登場MSx4(水中用+ドム)
終盤登場MSx3(ゲルググ、ギャン、ジオング)
明日から玩具店やスーパーなどに並ぶので、
気になったかたはぜひ買ってみてください!
本日はHG 1/144 エグザベ専用ギャン(ハクジ装備)のレビューです。

好評のうちに放送が終了した『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』(ジークアクス)
エグザベ君の中盤以降の機体、ギャンがハクジ装備で発売です。

エグザベ機の特徴は専用カラーリングとゴールドのライン。
プラモデルでは成型色とシールで見事に再現されています。
可動範囲はデザイン的に広いところと狭いところが極端な印象です。


首の左右可動は写真のように軽くかしげる程度。
モノアイはボールジョイントで少し可動します。
頭部の回転はアゴが襟干渉しやすいので60度ほど。
前後可動はアゴを引くのはやや苦手で、見上げるほうには大きく可動します。

肩の付け根はボールジョイント+前方への引き出し関節が仕込まれています。
装備が大型だからか、肩の付け根がやや抜けやすく感じました。
ランドセルは後方にスイング可能。

肩アーマーはボールジョイントで独立可動、上腕ロールあり。
ヒジは一軸可動ですがデザイン上90度以上曲がります。
ギャン系MSでは必須の手首スイング軸もしっかり曲がるのは嬉しいところ。


胴体は前後左右ともに大きくスイングします。
ただし、ハクジとシールドを装備すると一気に胸と腰に荷重がかかるので、
関節がヘタって来たら補強の必要がありそうです。

脚の開脚はサイドアーマー(?)を逃がせば写真くらいまで可動します。
肩も水平くらいまでは上がってくれるので剣戟のアクションもこなせそうです。

ヒザは2重関節で120度ほど曲がります。

股関節は前後の一軸可動に加えて、少しナナメ方向に旋回可能です。
写真では左脚を外側へ、右脚を内側へ回転させています。
足首はリック・ドムのものを細くしたようなデザインになっていて、
ツィマッド社製感が感じられるようになっています。
(GQ世界にツィマッド社があるかはわかりませんが、、、)
全身に走るゴールドのラインシールは限界まで可動させると無残な姿に、、、
取説でも記載がありますが、可動させ過ぎると簡単にキズがついてしまいます。
シールは粘着力はじゅうぶんあるし、意外と貼りやすいので面白いのですが、
塗装派はモールドのない部分もあるので、工夫が必要そうです。
GQ世界のギャンは「ハクジ」という推進器兼用の長大なレールガンを装備。

長い!騎士の槍のイメージで、ギャンのイメージにぴったりでカッコいい!
関節には負担がかかるので、ハクジ保持用のディスプレイベースが付属します。
ハクジの保持はこんな感じです。
意外とシンプルでハクジに接続されたグリップを握るだけです。
グリップはひっくり返してバーニアノズルのついたカバーの向きを変更可能です。
バーニアは劇中でいろんな方向を向いていましたが、さすがに再現不可でした。
ギャンシールドはおなじみのハイドボンブ射出状態が再現可能です。

ハクジのカウンターウェイトになっているように分厚くて大きいです。
シールドの裏側は可動に特化した構造になっています。

ヒジのハードポイントのみでも保持できますが、手首と併せてホールドできます。
手首の向きは変えずにアームの角度を変えて前方やサイドに移動可能です。
ギャンといえば外せないビームサーベルは腰に2本付属しています。

手首がしっかりスイングするので、突きの構えも違和感なく再現できます。
サーベルエフェクトはクリアーオレンジ成型。
サイコガンダムとの死闘のあと、ニャアンが見た光景はこんな感じ?

ヒザ立ちも角度限定ですが、それなりに良い感じで再現できると思います。
最終局面ではシャリア・ブルのキケロガと戦闘に。
すれ違いざまにハクジを反転させて撃ち込むポーズが印象的でした。

プラモデルではギリギリの可動範囲で雰囲気を再現。
かつての愛機が敵になっても「ガンダム返せ!」と言わない優しいエグザベ君。

ジークアクスのオメガ・サイコミュに適応できなくて悔しかったからか、
キシリア様から賜った専用カラーのギャンがよっぽど気に入ったのか。
接触回線の時のコクピット内の表記も「SKIN-TO-SKIN COMMLINE」で
「お肌のふれあい回線」という言葉を久しぶりに思い出しました。
原典機との比較。(プラモデルではなく、食玩のGフレームですが)

装備や頭部でギャンとわかるものの、胴体周りのデザインが一新されていて、
より甲冑の騎士っぽくなっている印象です。
ファーストガンダムTV版の世界とつながってしまったら。。。
「シャア、引けーい!」

もしシャアがゲルググで、マ・クベがギャンに乗っていたら、、、
エグザベ君は汚い手を使わないから、パワー負けもしない!(多分)

ジオンのMSでサーベル2本持ちは結構めずらしいかも。
軽キャノンの胴体くらいなら挟み斬れる!
あの壷を届けなくても、ギャン自体がいいものだ!

ということでエグザベ専用ギャン(ハクジ装備)のレビューでした。
こちらの商品はメタルボックス心斎橋店に7月6日~7日頃に販売予定です。
すでに店頭に並んでいるようです。
商品の入荷情報はインスタグラムなどで告知されることもあるので、
フォローしていただけると担当が喜びます。
メタルボックス心斎橋店のインスタグラムのアカウントはこちら
ではまた。
タカラトミーさんの新商品の予約が始まりました。
コトブキヤさんとのコラボでついにZOIDS×美少女!
可愛い女の子が可愛いゾイドを纏うゾイドガール!
フィぎゅっと!シールドライガーが懐かしい。。。

メタモルバース MV-01 斬山碧 & ブレードライガー
参考価格 14,850 税込 → 22%OFF → ¥11,583 税込+送料
こちらはカラーさんとのコラボでEVA初号機、弐号機とゾイドの融合。
ゴジラもそうでしたが、エヴァは恐竜や怪獣と相性が良いようです。

ZOIDS 汎用獣型決戦兵器ゼノレックス試験初号機
参考価格 6,600 税込 → 22%OFF → ¥5,148 税込+送料

ZOIDS 汎用獣型決戦兵器ゼノレックス正規実用型2号機
参考価格 6,600 税込 → 22%OFF → ¥5,148 税込+送料
本家ゾイドもジェノザウラーレイヴン仕様が発売されます。
集束荷電粒子砲のエフェクトも付属。

リアライズ RMZ-011 ジェノザウラー レイヴン仕様
参考価格 7,700 税込 → 22%OFF → ¥6,006 税込+送料
ついにダイアクロンのブランドマークが立体物で発売されます。

ダイアクロン DA-116 ロボットベース ヘッドモニュメント
参考価格 13,200 税込 → 22%OFF → ¥10,296 税込+送料
マクロス7のファイヤーバルキリーとトランスフォーマーがまさかのコラボ。
3段変形もいい感じに再現されていそうです。


トランスフォーマー トランスフォーマー/マクロス7 バサラプライム
参考価格 22,000 税込 → 22%OFF → ¥17,160 税込+送料
いつもいつでもコンボイは人気なので、再販もかかります。

トランスフォーマー ミッシングリンク C-01 コンボイ
参考価格 17,380 税込 → 22%OFF → ¥13,556 税込+送料
一輪バイクと合体するトランスフォーマーが発売。


トランスフォーマー AOTP-16 マイクロナスプライム
参考価格 4,400 税込 → 22%OFF → ¥3,432 税込+送料
スペースシップに変形するアルファトライオンもリリース。

トランスフォーマー AOTP-20 アルファトライオン
参考価格 6,600 税込 → 22%OFF → ¥5,148 税込+送料
ファイヤーフライトとスカイダイブはほかの3体と組み合わせることで
合体戦士スペリオンが完成します。

トランスフォーマー AOTP-19 ファイヤーフライト
参考価格 4,400 税込 → 22%OFF → ¥3,432 税込+送料

トランスフォーマー AOTP-18 オートボットスカイダイブ
参考価格 4,400 税込 → 22%OFF → ¥3,432 税込+送料
セミ型のトランスフォーマー、ヴェニン。トイらしいカラーリングが良いです。

トランスフォーマー AOTP-17 ヴェニン
参考価格 4,400 税込 → 22%OFF → ¥3,432 税込+送料
ATシリーズからは全身がディープグリーンの宇宙戦仕様スコープドッグが発売。

トイライズ ATコレクション04 スコープドッグ宇宙戦仕様
参考価格 8,250 税込 → 22%OFF → ¥6,435 税込+送料
プルバック機能を配したチョロQは映画モチーフのディスプレイモデルに新生。

QV-04 バック・トゥ・ザ・フューチャー タイムマシン (Part1) DXセット
参考価格 10,780 税込 → 22%OFF → ¥8,408 税込+送料

QV-01 バック・トゥ・ザ・フューチャー タイムマシン (Part1)
参考価格 7,150 税込 → 22%OFF → ¥5,577 税込+送料


QV-02 ワイルド・スピード NISSAN SKYLINE GT-R (R34)
参考価格 6,600 税込 → 22%OFF → ¥5,148 税込+送料


QV-03 ワイルド・スピード Toyota Supra JZA80
参考価格 6,600 税込 → 22%OFF → ¥5,148 税込+送料
気に入った商品があればポチっと購入していただけると担当が喜びます。
それではまた。
機動戦士Gundam GQuuuuuuXのTV放送は終了しましたが、
グッズ展開は続きます。今回は食玩をご紹介します。
FW GUNDAM CONVERGE ♯28
「ガンダムOO」から「ダブルオーガンダム」「オーライザー」、
「0083」から「ジム・カスタム」「ジム・クゥエル」がラインナップ。
【予約2025年11月】FW GUNDAM CONVERGE #28 10パック入り バンダイ
参考価格 6,930 税込 → 20%OFF → ¥5,544 税込+送料
「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」からは下の3機がラインナップ。
白いガンダム

第2話でシャアがパクったMS。俗っぽい名前は変更せずにシャアの愛機に。
「シャア専用ザク(GQ)」 
第2話でシャアが乗り捨てたMS。劇中ではガンタンクのパーツを撃破。
「ザク(GQ)」 
第2話でシャアの僚機を務めたMS。
ツートンカラーのパターンがシャアザクとちょっぴり異なる。(主に頭部)
機動戦士ガンダム GフレームFA 08

「ストライクフリーダムガンダム」「GQuuuuuuX」(ジークアクス)「高機動型ザクII(黒い三連星仕様)」の3機体がラインナップ。1機あたりフレーム、外装、OPパーツなどを組み合わせて可動モデルを完成させます。
【予約2025年11月】機動戦士ガンダム GフレームFA 08 12パック入り バンダイ
参考価格 8,976 税込 → 19%OFF → ¥7,181 税込+送料
「GQuuuuuuX」(ジークアクス)

第1話でアマテがパクった主役MS。水陸宇宙どこでも万能。脱出ポッドも装備。
本体は設定のカラフルさをコストの限り再現していて、とっても好印象。
「高機動型ザクII(黒い三連星仕様)」

機動戦士ガンダムMSV での主役MSといってもいい代表的機体。
バズーカ2種、マシンガン、ヒートホークが付属。BOX買いならダブってほしい。
ストライクフリーダムガンダム

言わずと知れた人気MS。TV版「SEED DESTINY」の主役級機体。
フル装備にするにはフレーム、外装、オプションパーツが必要なぜいたく仕様。
とはいえ、既製品そのままでは満足できない人もいるわけで、、、

ガンダムコンバージ過去弾のザク(ククルス・ドアン)をスミイレと部分塗装。
マーカーだけでも十分見栄えが良くなった気がします。
Gフレームも水性塗料なら関節に負荷をかけずに塗装可能です。

こちらも過去弾のギャンを水性ホビーカラーをメインに外装を塗装。
ギトギトに塗るだけでも満足度がかなり高く感じます。
そして、今週発売のガンダムアーティファクト第1弾が再入荷しました。
ECサイトにて販売中です。
ラインナップは5種類。初弾とあって豪華な顔ぶれです。
ガンダム アーティファクト 第1弾 10パック入りBOX 食玩 バンダイ
参考価格 5,500 税込 → 20%OFF → ¥4,400 税込+送料

ジークアクス関連の食玩の予約も、在庫品のガンダムアーティファクトも、
気になる商品があればポチっと購入していただけると担当が喜びます。
それでは、また。